• 今月の実務の動き
    • 最新記事
    • バックナンバー
  • 税金の杜
    • 最新記事
    • バックナンバー
  • 社会保険ワンポイント
    • 最新記事
    • バックナンバー
  • ZEIKEN PLUS(紙版)
    • 最新号
    • バックナンバー
  • 各誌の読みどころ
    • 税務通信
    • 経営財務

ZEIKENPLUS 2013 Winter

月刊誌紹介

税務・経理・会計実務をサポート 「税務QA」

月刊税務QA
A4判変型 毎月5日発行
年間購読料 12,600円(税込)

最近の好評連載
◆企業実務Q&A
税務・会計・会社法などの実務上の取扱いを、「新人経理マンとベテラン実務家との質疑応答」形式で基礎から丁寧に解説します。
最近のテーマは、「100%グループ内のグループ法人株式の移転」「その他資本剰余金からの配当」などです。
◆固定資産の会計
固定資産に係る会計の基本的・実務的な事項を、近年の税制・国際会計基準の流れを織り込みながら解説します。
現在は、固定資産の使用・経過に係る会計として、減価償却に関する内容を取り上げています。

最近の好評記事
特集では、「欠損金 実務のポイント」「グループ法人税制と組織再編税制の接点」といった法人税関連のほか、3号にわたる「退職給付会計の改正ポイント」では、現行の日本基準の概要から今回の改正点までを詳細に解説しました。
セレクションQ&Aでは、実務上重要で汎用性の高い事例を、法人税を中心に、毎月3?5問取り上げます。最近の掲載記事としては、次のような事例があります。

・経過旧資本的支出額を追加償却資産とする合算処理
・長期大規模修繕工事に係る「監理料」の取扱い
・建設仮勘定の課税仕入れと調整対象固定資産の判断

まとめてFAQでは、改正点や実務に係る取扱いを、短い事例でやさしく解説します。
最近では、法人税の「減価償却制度の改正」や相続税の「基本事項から確認する土地評価」など、各税目で好評をいただいています。

今後の注目記事
25年初めからは、「国税通則法の要点」「中小企業経営者にアドバイスするためのEXCEL活用法」などの連載を予定しています。

月刊「税務QA」の詳細はこちら(税務研究会のサイトへ移動します)

海外取引のお悩みをスッキリ解決! 「国際税務」

月刊国際税務
B5判 毎月5日発行
年間購読料 36,750円(税込)

みどころ1
ビギナー向けコーナー
「3分で読めて役に立つ!ビギナーのための国際税務」
国際税務初心者の素朴な疑問に、毎回読み切り形式でズバリ回答。
「問題解決力養成・誌上セミナー/国際税務の考え方」
毎回異なる事例を設定し、問題解決プロセスを具体的に詳解。

みどころ2
実務のお悩み解決コーナー
「海外子会社との取引★なんでも税務相談」
海外子会社との取引に係る税務担当者のお悩みに知識&経験豊富な先生方がアドバイス。
「実例で学ぶ 海外出向者にまつわる税務・給与・社会保険」
大好評常設コーナー。アジア新興国に社員を出張・出向させた場合の実務を解説。
「消費税/輸入・輸出・内外判定Q&A」
我が国唯一の国際取引に係る消費税相談室。他誌&ネットでは読めません!
「問題解決!中国なんでも相談室」
対話形式で、日系企業が抱えるお悩みをわかりやすく解説&解決。

みどころ3
海外進出サポートコーナー
「米国・中国/税務最新動向」
米国と中国の課税当局(国税庁)のホームページにアップされる通達や執行などの最新情報を和訳して、読みやすくコンパクトに毎月紹介。
「実務で役立つ 海外税務ケーススタディ」
日本企業の主要な進出先である米国・中国・シンガポール・ベトナムなどの現地子会社・支店との各種取引等に係る日本と相手国の税制をケーススタディ。

ぜひ本誌をお手にとってみてください。お役に立つ実務セミナーも多数開催しています。詳しくは国際税務研究会HP(税務研究会のサイトへ移動します)まで。

ZEIKEN PLUS 2013 Winter TOPへ戻る